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自己紹介:アレクサンドラ・パウン(ルーマニア)

 みなさん、こんにちは!アクセラです。
 アレクサンドラ・パウンです。ルーマニアから来ました。ルーマニアの首都、ブカレストのイオン・クレアンガ高校で勉強しています。17才です。
 私は私のまわりの人と一緒に楽しい毎日をすごすのが好きです。私はいつもおもしろい経験をしたいと思っています。人生は一回しかないからです。絵をかいたり、詩を書いたり、おどったり、いろいろなことをしています。
 その中で一番いい経験は「SAVE THE CHILDREN」という子どものためのそしきでのボランティアの経験です。ここで私は、人がとても大切だということや、子どもたちを助けながら、私も助けてもらっていることを勉強しました。子どもと一緒にわらって、あそんで、私も子どもにもどりました。
 それから、私は日本語を見つけました。はじめはむずかしかったですが、今、毎日、たくさん勉強して、日本で日本語を上手に話せるようになりたいと思います。
 パネリストに選ばれて、夢がほんとうになりました。日本に行って、勉強したことを使うチャンスがあることはとてもうれしいです。これからもまじめに日本語の勉強をつづけたいです。パネリストのみなさんと一緒に、私の人生で一番すばらしい経験をできるので、とても楽しみです。日本は私がイメージしているのと同じでしょうか?日本に行って、昔と今のちがいや新しいことを見つけたいです。
 そして、自然の問題についてパネリストのみなさんとたくさん話したいです。
 どうぞよろしくおねがいします。がんばりましょう!