私の国、フランスはとても平和な国だと思います。でも、平和はいつフランスに来たのでしょうか。本当はフランスの今の平和は第二次世界大戦の後に始まったのです。六つのヨーロッパの国、戦争にやぶれた国のドイツとイタリアと戦争にかった国のフランスとベルギーとルクセンブルクとオランダはヨーロッパで平和になるために一緒に共同体を作りました。このようにむかしのまちがいをもう一回しないようにしました。その次に、ヨーロッパに少しずつ新しいかめい国が入って、2004年以前に15のかめい国があって、2004年5月から25のかめい国になりました。今日はヨーロッパという、大きくて、とても平和な共同体になったのです。ヨーロッパの国は一つの統一された単位になりました。そして、一緒にヨーロッパが戦うことがまたおこらないようにしています。その上、ヨーロッパは世界の他の国と相互理解をしようとしています。たとえば、ヨーロッパはアラブの国と理解を持つようにしています。そして新しい国がヨーロッパに入るようにしています。たとえば、トルコやクロアチアやブルガリアは毎日大きくなっているし、このヨーロッパの目的はおうしゅうで平和がつづくことなのです。
しかし、ヨーロッパは平和になるために、多文化しゅぎのヨーロッパにならなければなりません。それで、本当の平和になるのです。このヨーロッパのれいは一番いいれいでしょうか。本当はヨーロッパは国どうしのかんけいがふかい一つの共同体だと思います。私はヨーロッパがこれから大きくなると思うし、平和な未来があるとも思います。ヨーロッパのれいとヨーロッパでの平和がじつげん出来ましたから、このようにすれば、世界の平和が出来るでしょうか。一緒に平和を作ることをやってみましょう。
でも、世界平和を作ることは各国が自身の文化をたもつなら、かのうになるのです。たとえば一つの国の文化が他の国の文化をしはいすれば、平和は生まれません。それぞれの国の文化はとても大事です。私はしはいがなかったら、本当の平和はかのうだと思います。今日の世界では多文化しゅぎはとても大切な事です。そして、どの国も自分の文化があるし、自分の文化をひょうげんできるのです。人々はそのようにするのが人間らしい気がします。でも平和はこれだけではなくて、平和はいろいろな宗教の友好かんけいでもあります。今日の世界にはあまり大きい戦いがありませんが、国の中にはふんそうがあります。たとえばイスラエルとパレスチナのふんそうがありますが、アイルランドは平和になりました。ふんそうはいつも平和になるきぼうがあるのです。少し時間がかかりますが、たいていの場合やさしく終わります。世界で平和を設立することは難しいことですが、今日の世界の一番大切なもんだいです。そして、世界のせいじはすべての国と一緒に、新しくてもっとも平和な世界を作ることになるのです。世界の平和を作ると、世界が一つになるはずです。ヨーロッパの強みはなんでしょうか。まとまって、一緒に考えることです。フランスはヨーロッパのおかげで世界に少し平和をもたらしました。ヨーロッパは世界の平和のために大事な役わりをはたしています。
今日もフェアトレードという考えが出て来ています。そして、それは平和を作ることににています。ぼうえきで金持ちの国とびんぼうな国が同じレベルで商売をしはじめるのです。世界はこの道をつづけるのでしょうか。グローバリゼーションはかくじつな事になるのでしょうか。
これは全部未来のことになるので、平和な世界になるきぼうがあります。