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駐日大使からのメッセージ:マジブル・ラーマン・ヴィアン(バングラデシュ人民共和国)
JRPが“平和―国と世界”という重要なテーマで2006年の「日本語サミット」を開催するのは、大変喜ばしいことです。平和というテーマは、進歩と繁栄を目指して全世界が努力している今、とりわけ重要な意義をもっています。2006年の「日本語サミット」は、参加者にとって、地域および国際間の問題に注目し、世界の平和と発展に貢献する機会となることは間違いありません。
バングラデシュからはMd.アサドゥツザマンがサミットに参加しますが、彼が討論で積極的な役割を果たすことを願ってやみません。バングラデシュにサミット参加の機会を頂いたことを、JRPに深く感謝申し上げます。これは現在のバングラデシュ・日本の友好関係をさらに強めるものと思います。
2006年の「日本語サミット」の成功をお祈り申し上げます。